血液サラサラ

同僚さんのお父様が脳梗塞で入院されたとのこと。
命に別状はなく、ろれつが回らないことと、
歩くのがちょっと難しいとのこと。

ドクターは絶対安静!!と言うのに、当人はまったく
自覚なしでフラフラあるいて売店に行ったりして
怒られているそう。

脳の真ん中辺り、目の裏側にある脳の血管が
詰まったらしく、言葉が出てこないらしい。

話を聞いていて、なんとなく…

怖くなった。
私のこの忘れん坊はひょっとして…

あ、でも、今日、契約書を読んだ時は結構スラスラと
頭の中に入ってきたしな?
ひっかかってたモノが何かで流れたか?
よーし、この勢いで行くぞ。

ゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
(血液が流れるイメージ)



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すっかり

もう何ヶ月か、自信のなさが増してきているのに
気づいてはいるものの、何もせず。

あ、何もしていないわけではないか。
木曜日に英語を教えてもらうことにしたし、
そのためにTOEICのお勉強も始めた。

自分は完ぺき主義的なところがあり、
例えばお勉強をするにしてもそれは完璧に
出来ていないと「している」と言えない。
ちょっとお掃除しても、そんなやり方じゃダメ
とか、そのくらいやったからと言って
全然ダメ、と自分でダメだししまくり。

どこかで自分の進歩を見つけることが出来ないかと
思いながら過ごしているけれど、ここ最近は
それに遭遇できず、「やっぱダメだ」な方を見つけて
しまっている。

よし、じゃ、手始めに、持って帰った仕事を
やるとするか。
少しは何か突破口が見つかるか…
自分の気が済むか…

何かあるだろう。
(ありますように)




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クレイジーな1週間だった…

なんて言うか…
叱られてる感が半端ない1週間でした。

きっと自分の罪悪感からなんだろーな。

でも、仕事で小さなトラブルが次から次へ
起こり、その対処に時間を取られ、
本来やらなければならないことが全くできず
常にそのことが頭の中にありながらも
それでも見事に毎日なんやかんやと起こり続け
最後の〆は同僚との意見の相違でした。

相違だけなら良いんだけど、その時の彼の言葉が
嫌味にも聞こえたり、どう考えてもおかしなことを
言っているのになぜそれに気づかないのかが不思議で。
こりゃ自分ひとりじゃ無理だと思ったので
上司に相談してから回答する、と答えたらOKとのこと。

上司は「どう考えても君の意見が合っている」というので
やっぱりそうだよな? と思い、
なぜそんなことを言うのかその不思議な感覚はますます
広がり…。

彼の中にどんな想いがあってその発言に繋がるのか?

先輩に相談したら「自分もれべちんが正しいと思う。
上司もそう言ってるし、良いのよ、気にしないで。
月曜日に上司も私と同じ思いだから私の案でいきましょうと
伝えるだけ。それでもう終わり」と。

そうか。
仕事の内容はそれで良いんだけど…
なぜ彼がそんなおかしなことを言い出したのかが気になる。

そこはもう、気にしなくて良いのかな…?



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