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悲しむべきか…?!

1か月ほど前、TOEICテストを受けました。
その時の手応えは、

「ブッブー!顔洗って出直して来ーーーい!」

でした。
対策せず、ほとんどぶっつけ本番で受けたから、
今の実力の数値を見たいという理由とかいうのも
ありましたが、いや、それでもやはりテストの形式やら
おさらいもせずに受けるってちゃんとした数値は出ないと
思います。

点数を上げる対策はあるんですよ。
同じ英語レベルでもTOEICテストで良い点数を取ることは
可能です。
10年くらい前に私がTOEIC受けた時に、その対策を
バッチリ練習して行ったので実際の実力よりも良い点数が
取れたと思います。

で、その前回の手応えは

「もぅバッチリ!! 良い点数期待しちゃう!!」

でした。そしてその結果も思っていた以上の点数でした。
ほぼ奇跡でした。

今回の点数はその前回の点数を少し下回りました。

悲しいんです。
やっぱね、前よりも英語の読んだり書いたりのレベルは
上がっていると思っているのに、それが点数に反映されていない。

で、悲しんでおったんですが、ふと思い出したんですよ。

今回のテストの手応えと前回のテストのそれがあまりにも違いすぎるのに
取った点数はあまり変わっていない。

つまり? 私の英語力は確実にあがっているハズ!!と。
え? 解釈間違ってます?
そうかぁ、やっぱり点数が下がってのは事実だし、
悲しむべきかなーーー?

いや、悲しんでる間があったら対策して、次のステトの点をあげましょ
今回、受けて思ったのが、文章自体はあまり難しいものはないので
後はやはり時間配分ともう少し早く読めるように練習したら良いということ。

2時間、走り(?)続けても脳みそがマヒしないように、
持久力をつけましょう。
はーい♪




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テーマ : 頑張れ自分。
ジャンル : 日記

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